【2026】7月23日~7月29日 鎌倉・江の島・茅ヶ崎等 イベント情報

2026年7月22日

葉山町・真鶴町・藤沢市・鎌倉市等、湘南エリアの7月23日(木)〜7月29日(水)のイベントをピックアップしました!

今週の湘南は、日本三大船祭りの雄・貴船まつりにはじまり、盆踊りのふるさとで繰り広げられる遊行の盆、鎌倉の杜に骨董が並ぶ骨董祭、辻堂の山車と花火、そして葉山の夜空を彩るHANABIまで、この時季ならではの夏祭りがぎゅっと凝縮された一週間です。

どのイベントも、足を運べば夏の記憶にきっと残る体験になるはずです。

ぜひお気に入りのイベントを見つけて、湘南の夏を思いきり楽しんでください。

葉山海岸HANABI2026 森戸神社

※画像は葉山観光協会公式Instagramより引用

葉山の夏の夜空を彩る「葉山海岸HANABI2026」が、7月22日(水)に一色海岸、7月24日(金)に森戸海岸の2会場で分散開催されます。

合わせて約1,090発の花火が打ち上がる、葉山ならではの地元色あふれる夏の風物詩です。

葉山の花火が歩んできた道のり

葉山の海岸で花火が打ち上がるようになったのは、今から半世紀以上前のことです。

2024年まで続いた「葉山海岸花火大会」は、森戸海岸と一色海岸の2会場を舞台に、毎年3万人もの来場者を集めてきました。

しかし2025年、安全面や環境への配慮などを総合的に検討した結果、従来の形式での開催は当面休止となりました。

そのかわりに誕生したのが「葉山海岸HANABI」です。

規模こそ縮小されましたが、森戸・一色という2つの浜辺を舞台にするという本質は変わりません。

台船からの打ち上げはなくなりましたが、そのぶん花火は砂浜に近い防波堤(突堤)から上がるため、音と光の迫力をよりダイレクトに感じられるという声も上がっています。

形は変わっても、葉山の夏を彩る花火はちゃんと続いてるみぃ~!地元の人たちと肩を並べて夜空を見上げる時間って、なんだか特別だみぃな〜

2会場それぞれの魅力と見どころ

7月22日(水)の一色会場は、葉山御用邸の目の前に広がる穏やかな砂浜が舞台です。

防波堤(突堤)から約480発の花火が打ち上がり、砂浜のすぐ目の前から花火を楽しむ臨場感が魅力です。

会場となる一色海岸は花火の時期に海水浴場が開設されており、昼は海水浴を楽しみ、そのまま夕暮れ時を待って花火を観覧するという一日の過ごし方もできます。

7月24日(金)の森戸会場は葉山海岸HANABIのなかで最多となる約610発が打ち上がるメイン会場で、森戸海岸の防波堤(突堤)と砂浜の2か所から花火が上がります。

会場に隣接する森戸神社(森戸大明神)の参道には屋台(露店)が立ち並び、花火大会終了後をピークに境内は多くの人で賑わいます。

森戸神社の屋台、花火が終わるとすごく混むから早めに行くのがオススメだみぃ~!焼きそばやわたあめ、早めにゲットしておくみぃ♪

開催概要

  • 一色会場 開催日時:2026年7月22日(水)19:30〜19:40/会場:一色海岸(打ち上げ場所:一色海岸防波堤・突堤)/打ち上げ数:約480発
  • 森戸会場 開催日時:2026年7月24日(金)19:30〜19:40/会場:森戸海岸(打ち上げ場所:森戸海岸防波堤・砂浜)/打ち上げ数:約610発
  • 入場料:無料
  • 主催:葉山海岸花火大会実行委員会(事務局:葉山町産業振興課)
  • 問い合わせ:046-876-1111(内線374)
  • 荒天の場合:中止(順延なし)
  • アクセス(一色会場):JR横須賀線・湘南新宿ライン「逗子駅」または京急逗子線「逗子・葉山駅」より、京急バス「海岸回り葉山(一色)」行きで『一色海岸』バス停下車
  • アクセス(森戸会場):同バスで『元町』『森戸海岸』『森戸神社』いずれかで下車。花火当日は芝崎外周道路で交通規制あり、お車でのお越しはご遠慮ください

真鶴・貴船まつり2026

※画像は真鶴町観光協会公式サイトより引用

真鶴の夏を彩る祭礼、貴船神社の例大祭「貴船まつり」が、2026年7月23日(木)から25日(土)にかけて開催されます。

国指定重要無形民俗文化財に指定され、日本三大船祭りのひとつに数えられるこの祭りは、花飾りと吹き流しで豪華に彩られた小早船や神輿船が手漕ぎの和船・櫂伝馬に曳かれて真鶴港を渡る「海上渡御」を核心に据えています。

昨年8年ぶりの復活を果たした海上渡御が、今年も真鶴の海で繰り広げられます。

1,000年以上続く祈りの祭り——貴船まつりの起源と歴史

貴船まつりの起源は、平安時代の寛平元年(889年)に遡ります。

夏の海、神霊が御船に召されて真鶴岬の突端・笠島に流れ着いたのを村民が出迎えた——この出来事が、祭りの原型となる「船祈祷」の始まりとされています。

漁船や運送船が行き交う港町として栄えてきた真鶴において、大漁と海上安全、無病息災への願いは切実なものでした。

昭和51年(1976年)に神奈川県指定無形民俗文化財に、平成8年(1996年)には国の重要無形民俗文化財の指定を受け、広島・宮島の「管絃祭」、宮城・塩竈の「塩竈みなと祭」とともに「日本三大船祭り」として広く知られる存在となりました。

コロナ禍や台風、乗り手・漕ぎ手の人員確保の難しさから、令和元年度以降5年以上にわたって海上渡御が中止を余儀なくされてきた時期もありました。

しかし保存会の地道な取り組みと練習の積み重ねにより、令和7年度(2025年)についに海上渡御が復活し、令和8年度(2026年)はその翌年、2年連続となる海上渡御の実施が正式に決定されました。

889年から続く祈りが、令和の海にまた戻ってきたみぃ!地元の人たちの長年の努力があってこそだみぃ!!うーみぃも応援してるよ♡

3日間の日程と主な見どころ

貴船まつりは「揃い(前夜祭)」「宵宮」「当日」の3部構成で進みます。

7月23日(木)は津島神社にて鹿島踊りとお囃子が奉納される「揃い」が行われます(19時頃)。

7月24日(金)の宵宮では、朝に小早船と神輿船・囃子船が「水浮け」(進水式)を行い、昼には貴船神社で例大祭が執り行われます。

令和8年度の宵宮は西小早船が海上渡御に参加し、東西の櫂伝馬・神輿船・東西の囃子船とあわせ計6艘が真鶴港を渡ります。

7月25日(土)の当日は朝から花山車・鹿島踊り・神輿・お囃子が真鶴の路地を練り歩き、夜の海上渡御(19時40分頃)では東小早船が参加します。

提灯に灯がともされた船団が漆黒の真鶴港を進む様子は、昼間とはまた異なる幻想的な美しさを放ちます。

夜の海上渡御は、提灯の光が水面に映えてほんとうに幻想的だみぃ!見た瞬間に「来てよかった」って思えること間違いなしだみぃ♪

開催概要

  • 開催日時:2026年7月23日(木)揃い(前夜祭)/7月24日(金)宵宮/7月25日(土)当日
  • 主会場:真鶴港・真鶴町内各所・貴船神社(神奈川県足柄下郡真鶴町岩244-1)
  • 入場料:無料(観覧自由)
  • 主催:貴船まつり推進本部・貴船まつり保存会
  • 指定区分:国指定重要無形民俗文化財/日本三大船祭りのひとつ
  • 荒天時:気象・海象の状況により予告なく中止または内容変更の場合あり
  • アクセス:JR東海道線「真鶴駅」下車。真鶴駅から貴船神社まで徒歩約20〜25分(急坂あり)、またはバス・タクシー利用を推奨

第19回 藤沢宿・遊行の盆

※画像は藤沢商工会議所サイトより引用

2026年7月25日(土)・26日(日)、藤沢駅北口周辺と時宗総本山・遊行寺境内を舞台に、「第19回 藤沢宿・遊行の盆」が開催されます。

ユネスコ無形文化遺産にも登録された郡上踊り・西馬音内盆踊り・高円寺阿波おどりという日本三大盆踊りが一堂に会し、オリジナルの流しおどり「遊行ばやし」とともに夏の夜を賑わせます。

さらに今年は、遊行寺が開山700年という記念すべき節目の年にあたり、ひとしお感慨深い開催となります。

盆踊りのふるさと・藤沢 その深い歴史とストーリー

「遊行の盆」を語るとき、まず欠かせないのが時宗総本山・遊行寺と、その宗祖である一遍上人の存在です。

鎌倉時代の1282(弘安5)年、全国を遊行しながら念仏を広めていた一遍上人は鎌倉入りを幕府に阻まれ、藤沢の片瀬の地へと移ります。

そこで催した「踊り念仏」は大いに民衆の心を掴み、この「踊り念仏」こそが日本全国で受け継がれる盆踊りの起源のひとつといわれており、藤沢は「盆踊りのふるさと」として知られる所以がここにあります。

鎌倉に入れなかった一遍上人が藤沢で踊り念仏を始めたのが盆踊りのルーツって、なんだかドラマチックな歴史だみぃ♪ お寺と踊りがこんなにも深く結びついているなんて、藤沢はやっぱり奥深い街だみぃ!

その後、一遍上人の法燈を継いだ4代呑海上人が1325(正中2)年に藤沢の地に清浄光寺を開山し、時宗の総本山として今日まで受け継がれてきました。

2026年は、その開山からちょうど700年という大きな節目にあたります。

2日間の見どころ 3つの会場で楽しむ夏の夜

7月25日(土)の初日は藤沢駅北口のサンパール広場・ミナパーク前がメイン会場となり、15時から遊行おどり・西馬音内盆踊り・郡上おどり・阿波おどりが次々と披露されます。

16時45分からはミナパーク前の道路を舞台に「流しおどり 遊行ばやし」がスタートし、飛び入り参加OKの郡上おどりで会場が盛り上がります。

7月26日(日)は開山700年を迎えた遊行寺の境内で「大盆踊り大会」が16時30分から20時まで開催されます。

踊り念仏の奉納や「きやり」など遊行寺ならではの伝統行事に続き、東京音頭・炭坑節などお馴染みの曲に合わせた前半・後半ともに飛び入り参加OKの盆踊り大会が繰り広げられます。

700年の歴史を刻んできた遊行寺の境内で踊る盆踊り、想像しただけでゾクゾクするみぃ~!一遍上人も空の上からきっと見守ってくれているだみぃ!

同日、ふじさわ宿交流館でも盆踊りステージとゆかたコンテスト(事前エントリー必須)が開催され、各地の盆踊りを間近で観覧できます。

なお、7月18日(土)から26日(日)は「遊行の盆ウイーク」として、ふじさわ宿交流館にて日本三大盆踊りの産地(岐阜・秋田・徳島)の物産販売も予定されています。

開催概要

  • 開催日時:2026年7月25日(土)・26日(日) 各日15時頃〜20時頃(会場・プログラムにより異なる)
  • 会場:藤沢駅北口(サンパール広場・ミナパーク前)/遊行寺(時宗総本山 清浄光寺)境内/ふじさわ宿交流館
  • 入場料:無料(飛び入り参加も無料)
  • 主催:藤沢宿・遊行の盆実行委員会・藤沢商工会議所
  • 後援:神奈川県・藤沢市・(公社)藤沢市観光協会・(一社)藤沢市商店会連合会・遊行寺
  • 問い合わせ:藤沢商工会議所 遊行の盆係 TEL:0466-27-8888
  • アクセス:JR東海道本線・小田急江ノ島線・江ノ島電鉄「藤沢駅」北口よりすぐ(北口会場)。遊行寺は藤沢駅より徒歩約15分

第24回 鎌倉骨董祭

※画像はsullivan_shop_より引用

鎌倉の夏の境内が、骨董品と古道具の市に変わる日があります。

毎年夏に2回、鶴岡八幡宮の参道と馬場を舞台に開かれる「鎌倉骨董祭」が、2026年7月26日(日)に第1回目を迎えます(第2回は8月29日)。

今回で第24回を迎えるこの骨董市は、全国から集まる約50店舗が着物・工芸品・陶芸品・西洋アンティークなどをずらりと並べる、鎌倉の夏を代表するイベントのひとつです。

鶴岡八幡宮の参道に骨董の露店が並ぶ、唯一無二の光景

鎌倉骨董祭の最大の魅力は、会場そのものにあります。

普段は修学旅行生や参拝客が行き交う鶴岡八幡宮の馬場に、骨董店の露店がずらりと並ぶ光景は、骨董祭の日だけに見られる特別な風景です。

800年以上の歴史を持つ神社の境内に、時を超えてきた品々が並ぶ——その取り合わせが、鎌倉らしいと多くのファンを惹きつけてきました。

また、収益の一部は鎌倉の文化財修復・保護のために寄付されており、単なる骨董市を超えた、鎌倉の文化を守る取り組みとしての側面も持っています。

第24回だみぃ!もう24年も続く鎌倉の夏の名物イベントだみぃ♪ 入場無料で気軽に立ち寄れるのもうれしいみぃ!

当日の見どころ

地元鎌倉の骨董商をはじめ全国から約50店舗が出店し、焼き物・陶芸品・工芸品・民藝品・着物・帯・レトロ雑貨・西洋アンティークなど、ジャンルを超えた品揃えが特徴です。

骨董祭の醍醐味は「掘り出し物」との出会いです。

「これだ」と感じたら迷わず店主に相談してみることをおすすめします——骨董市は一期一会の世界です。

7月26日の開催日は、ちょうど鶴岡八幡宮の源平池で蓮の花が見頃を迎える時期と重なります。

骨董祭を楽しんだついでに、境内の源平池へ足を延ばして清らかな蓮の花が水面を飾る光景を楽しむのもおすすめです。

開催概要

  • 開催日時:2026年7月26日(日)午前9時〜午後3時(雨天決行)
  • 会場:鶴岡八幡宮境内 参道および馬場(神奈川県鎌倉市雪ノ下2-1-31)
  • 入場料:無料
  • 主催:鎌倉骨董祭実行委員会
  • 後援:鎌倉商工会議所、鎌倉美術商組合
  • 問い合わせ:Rアンティークス内 実行委員会事務局(0467-23-6172)
  • アクセス:JR横須賀線・湘南新宿ライン「鎌倉駅」東口から徒歩約10分

令和8年 辻堂諏訪神社例大祭

※画像はまつりの輪サイトより引用

毎年7月26日・27日に開催される「辻堂諏訪神社例大祭」は、平安時代から続く歴史を持つ辻堂の総鎮守・諏訪神社の最も重要な祭礼です。

令和8年(2026年)は7月26日(日)・27日(月)の2日間、神輿渡御、奉納太鼓、そして藤沢市指定有形民俗文化財でもある4基の人形山車が辻堂の街を彩ります。

平安時代から続く、辻堂の総鎮守

辻堂諏訪神社の創建は平治元年(1159年)にさかのぼります。

信濃国(現在の長野県)に鎮座する諏訪大社上下両社の御分霊を迎え、建御名方命と八坂刀売命の二柱を一社に祀るという全国的にも珍しい形を持つことから、古くから「辻堂の両諏訪神社」とも親しまれてきました。

時代が変わっても辻堂の人々がこの2日間に込める思いは変わらない——それがこの祭りの真髄です。

860年以上も続くお祭りなんだみぃ!辻堂のみんなの心にずっと生き続けてるって、すごいことだみぃ♡

当日の見どころ

この祭りの最大の見どころが、東西南北4つの町内からそれぞれ繰り出す「人形山車」です。

明治時代初期頃に各町内で製作された4基の山車は平成5年(1993年)に藤沢市指定有形民俗文化財に指定されており、山車の頂上には等身大の人形が立ち、総高は約8メートルにも達します。

東町が源頼朝、西町が源義家、南町(宮元)が武内宿禰、北町が神功皇后の人形を頂いた4基が境内に集結したとき、各町内が人形を立て起こすという演出が待っています。

そして辻堂の例大祭ならではの「ぶん回し」——山車の台輪から上の部分を勢いよく回転させるこのパフォーマンスは、神社境内を興奮の渦に包み込みます。

8メートルの山車がぐるっと回る「ぶん回し」は見た瞬間に鳥肌が立つみぃ!!境内の一番いい場所をキープして待ってみぃな〜♪

26日(日)には各町内の子供神輿が朝から辻堂の街を練り歩き、夕刻からは各町内が集う奉納太鼓も開催されます。

諏訪神社の境内とその周辺には焼きそばやかき氷、金魚すくいといった夏祭りの屋台も並び、小さなお子さんから大人まで楽しめます。

開催概要

  • 開催日時:2026年7月26日(日)神社神輿渡御・子供神輿渡御 8:30〜、奉納太鼓 17:00〜/2026年7月27日(月)例大祭神事 9:00〜、人形山車おはやし奉納 13:00〜
  • 会場:辻堂諏訪神社(神奈川県藤沢市辻堂元町3丁目15-15)
  • 入場料:無料(境内観覧自由)
  • 主催:辻堂諏訪神社氏子会
  • アクセス:JR東海道線「辻堂駅」東改札南口から徒歩約10〜13分

Aloha Kai Nalu ケイキフラダンス体験会|湘南台で無料開催、男の子も大歓迎

※画像はalohakainaluhulaさん公式Instagramより引用

ハワイアンミュージックに乗せて、子どもたちが笑顔で踊る夏の午後。

藤沢市湘南台のフラスタジオ「Aloha Kai Nalu(アロハ カイ ナル)」が、7月28日(月)に渋谷が原集会所にてケイキフラダンス体験会を無料開催します。

対象は幼稚園児から小学生まで。そして注目したいのが「男の子も遊びに来てね!」というメッセージです。

「ケイキ」って何? ハワイ文化と子どものフラ

「ケイキ(Keiki)」とはハワイ語で「子ども」を意味する言葉です。

ハワイでは、子どもたちはごく幼い頃からフラやハワイアンミュージックに親しみ、フラは単なるダンスではなく、ハワイの神話・自然・歴史を体の動きで表現する伝統的な芸術として大切にされています。

一つひとつの手の動きには「波」「風」「花」など自然の情景が込められており、踊ることを通じてハワイ語や自然への感謝の心も自然と身についていきます。

フラの動きには全部意味があるんだみぃ!波や風を体で表現するって、なんてすてきな文化なんだみぃ♡ 無料で本格フラが体験できるなんて、これは行くしかないみぃ!

当日の体験内容・見どころ

体験会ではハワイアンミュージックに合わせて笑顔で楽しくフラを踊ります。

難しい技術は一切不要で、講師が丁寧にリードしてくれるので、ダンス未経験のお子さんでも安心して参加できます。

また「リロの歌やるよ〜♪」という案内も。ディズニー映画「リロ&スティッチ」でおなじみのハワイアンナンバーに合わせて体を動かすことで、フラの楽しさをより身近に感じられることでしょう。

また、本場ハワイでは男性のフラは古くから重要な位置を占めてきた歴史があります。「はじめてのケイキも大歓迎!」とのことですので、男の子も女の子も気軽に足を運んでみてください。

開催概要

  • 開催日時:2026年7月28日(月)16:00〜17:00
  • 会場:渋谷が原集会所(丸太小屋の隣) 住所:藤沢市湘南台4-20-12
  • 参加費:無料
  • 対象:幼稚園児〜小学生(男の子も歓迎)
  • 主催:Aloha Kai Nalu(アロハ カイ ナル)
  • アクセス:小田急江ノ島線・相鉄いずみ野線・横浜市営地下鉄ブルーライン「湘南台駅」よりバスまたは徒歩。湘南台駅から「渋谷ヶ原」バス停下車すぐ
  • 詳細・予約:Instagramまたは主催者へ直接お問い合わせください

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